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1位『年収90万円で東京ハッピーライフ』
大原扁理  (著) 
普通なら成功しようと考えるけど、「嫌なことして死なない」という発想が面白い。

2位『年収200万円でもたのしく暮らせます コロナ恐慌を生き抜く経済学』
森永 卓郎  (著)
今までのライフスタイルを見直して本当に必要なモノは何なのか考えるきっかけになると思う。
キーワードは「トカイナカ」に住むこと。

3位『日本人に気づいて欲しい健康的な習慣』
パメラ・デ・サンティス (著)
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4位『マネジメント革命』
天外伺朗  (著) 
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5位『なぜ日本経済は後手に回るのか』
森永 卓郎 (著)
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6位『白いネコは何をくれた?』
佐藤 義典(著)

人の言葉を話す白猫ボロが主人公にマーケティング戦略を教えます。

物語形式でマーケティングの本を今まで読んだ事がなかった人でも興味を持って読めるようなわかりやすい内容で書かれています。

7位『幸せになる生き方』

伊那食品工業 塚越寛(著)

人生には限りがある
例えば二泊三日の旅行に出かけたとします。私たちは旅先で観光地をめぐったり、名物料理を食べたり、お土産を買ったりするなど、時間を有効に使って存分に楽しもうとするでしょう。
なぜ旅行中、一時間も無駄にせずに積極的に行動するのでしょうか。それは、旅行の期間が、往復の移動時間を含めて「二泊三日しかない」という意識を持っているからです。
人生も、旅行と同じく「時間が限られて」います。ところが私たちは、いつかは人生が終わるという厳然たる事実を忘れがちです。
忘れたうえに、ダラダラと過ごして時間を無駄にしてしまったり、自分の潜在能力をフルに発揮せずに手を抜いてしまったりします。
これはたいへんもったいないことです。
もちろん、時にはゆっくりと過ごす時間も必要ですが、できる限り努力をして、人生を有意義に過ごしたいものです。
伊那食品工業本社の談話室には、西暦二〇〇一年から二一〇〇年までが一枚に印刷されている「百年カレンダー」を貼っています。
そのカレンダーのどこかに、必ず私たちの「命日」があります。また、現役で働ける日数はたかだか二万日程度だということもわかります。これを見れば、無駄に過ごしていい日など人生には一日もない、ということが自覚できるはずです。

特別枠
人生にゆとりを生み出す 知の整理術
pha  (著)
物事は自分のため、自分が好きだからやっているというところからスタートしないと続かない。また、そこが原点だと思う。

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